Mar 12, 2009
購入3ヶ月ぶりにノートパソコンの修理
買って3ヶ月のノートパソコンの修理に出すもたらしました。原因は、息子(9ヶ月)が机ごとに倒したの近くにあったコップのノートパソコン....きれいに磨いて最初は問題なく動いていたが、時間をかけて連れてキーボード連打が、メーカーの連絡先を聞いてみると、PCの修理が必要だと言われました。キーボードの交換17800円痛い出費した。ドラゴンネストはなんや。また、おばさんの年代に差し掛かっている私にはどんな意味なのか想像すら含まれていません。無料でできるゲームのことですね。の中で少年がいます。今はドラゴンネストに行っても関心を示していませんが、その中で夢中になる日もくることでしょう。その日が来れば、息子に教えてもらい一緒にしたいと思います。その時は容認だ。
【ロンドン時事】6日午前のロンドン外国為替市場は、円売り・ドル買いが加速、円は一時、8月25日以来の安値となる77円61銭まで急落した。スイス国立銀行(中央銀行)がスイス・フランの対ユーロ高を阻止するため上限目標レートを設定、無制限の為替介入の用意があると発表したのを受け、フランが対ユーロで暴落、これが円売りにつながった。
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2011年9月4日、野田佳彦首相の新内閣発足を受け、中国のコラムニスト、劉鈞(リウ・ジュン)氏が「日本の『中国カード』は得より損の方が大きい」と題した記事を中国のブログサイト・鳳凰博報に掲載した。以下はその内容。
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9月2日、野田佳彦新首相が新内閣の発足を宣言した。民主党の「タカ派」と呼ばれるこの新首相、同じ「タカ派」議員を入閣させることは間違いないとみられていた。特に外相に誰を起用するかで今後の野田内閣の外交政策が読み取れる。
起用されたのは民主党前政調会長の玄葉光一郎氏(46)だった。松下政経塾の出身で、前外相の前原誠司氏とは同期。前原氏に代わって野田首相の「主力先鋒」となった形だが、玄葉氏は長年、地方分権問題に携わってきており外交経験はないに等しい。その玄葉氏が起用された理由は、「タカ派」ぶりが前原氏よりもさらに強いからだと思われる。
初の閣僚会議後の記者会見で、玄葉新外相は今後の中国との付き合い方について、「海洋進出が目立っている」と指摘した上で、「透明性を欠いたまま海軍力が増強されている。透明性向上の注文をつけていくことが大事」などと述べた。一方、経済面では中国との関係強化を望んでおり、「戦略的互恵関係を深化させ、アジア太平洋地域の平和を保っていきたい」との姿勢を見せた。
日本の新内閣が切った「中国カード」は近年、毎年のように代わる大臣たちの基本的な外交政策と同じで何ら新鮮味はないと感じる。要するに中国とはつかず離れず、硬軟織り交ぜた方針を取っていくつもりなのだろう。中国政府の期待とは大きな隔たりがある。特に懸案となっている尖閣諸島問題も、新内閣発足前から上陸視察を求める声が与野党議員から上がっていた。
日中関係は今後も「政冷経熱」が続き、矛盾は激化する。地域情勢のリスクも高まり、経済協力にも影響が出てくるだろう。こうした状況を踏まえ、日本は米国のご機嫌をとりながら、中国からも利益を得ようと考えている。だが、米国の威を借りながら中国を牽制しようとしても、得より損の方が大きいだろう。最悪の場合、大臣の交代が「1年に1度」ではなく、「1年に2度」になるかもしれない。(翻訳・編集/NN)
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【ロンドン=大内佐紀】英国の国際戦略研究所(IISS)は6日、国際情勢を展望した「戦略概観」を発表した。
エジプトなどアラブ諸国で民衆蜂起による政変が相次ぎ、また米国がアフガニスタンからの撤退時期を明示するなどした2011年を「歴史が加速的に動いた一年」と位置づけ、中東やアジアなどの地域で関係諸国の力関係が激変したと指摘した。
概観は、エジプトやチュニジアなどで政変が成功した決め手は軍や治安機関が体制を支持しなかった点にあると分析。親米色が強かった政権の崩壊後も、内部分裂などの理由からイスラム原理主義勢力が当初、予想されたほどは伸長しなかったとした。
ジョン・チップマン所長は「中東に民主主義が根付くかどうかは今後、治安機関、草の根の民主化勢力、イスラム政党が協力して安定した政権を築けるかどうかにかかっている」と指摘した。
【ソウル聯合ニュース】李明博(イ・ミョンバク)大統領は6日、日本の野田佳彦首相と電話で会談した。韓日関係は未来の世代に希望を与えることができる未来志向的な関係に発展すべきだとした上で、「過去を忘れることはできないが、過去のせいで未来へ進むことに支障が生じてはならない」との考えを示した。青瓦台(大統領府)の朴正河(パク・ジョンハ)報道官が伝えた。
李大統領は「東アジア問題や国際関係において韓日関係が非常に重要であり、両国の協力が東アジアの平和と発展に寄与することになる。近いうちに会えることを期待し、野田首相の訪韓を期待する」と述べた。
南北問題については、韓米日が協力し、北朝鮮が国際社会の一員になれるようにすることを提案した。
一方、野田首相は李大統領に共感を示し、過去を忘れずに未来志向的になることが両国関係の基本的姿勢だと述べた。北朝鮮問題では、これまで韓国、米国と緊密に協力してきたが今後も協力を続けたいとの考えを示した。
野田首相は、韓国は日本にとって重要な隣国だとした上で、100年先を見据えた真の関係を構築することを提案した。また、北朝鮮による日本人拉致問題にも関心を持ってもらいたいと要請した。
このほか、両首脳は韓日自由貿易協定(FTA)など経済協力についても意見を交換した。
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