Feb 16, 2010
スポーツクラブで剣道を
現在、私は地域の剣道スポーツクラブに所属しています。剣道といえば難しいか、硬いという声をよく聞きますが、市内のスポーツクラブの場合、趣味と同じ感覚で参加できるところが多いです。私は、剣道のほか、地元サッカークラブに所属していたが、難しい、または非常にではなく、純粋に楽しさを感じました。スポーツクラブとはそんなものではないでしょうか。何でもいいので、自分の地域のスポーツクラブに参加してみてはいかがでしょうか。私の友人は、大きなjリーグのファンです。間が本拠地のチームのファンです。その本拠地に一度のサッカーの試合を見に行ったことがないんですが。さすがのですね。場所は、言ってしまえばまあ裏なんですが。また、そのチームのサッカーユニフォームを着た人がいっぱい。あちらもこちらも赤サッカーユニフォームの人だらけです。
兵庫県の小野ゴルフ倶楽部で行われている国内男子ツアー第11戦「関西オープンゴルフ選手権競技」2日目。3アンダーの9位タイから出たオーストラリア出身のネベン・ベーシックが2イーグル、6バーディの「61」をマークして通算13アンダーとし、2位のチョ・ミンギュ(韓国)に4打差をつけて単独首位に浮上した。
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通算8アンダーの3位には武藤俊憲。6アンダーの4位タイには吉永智一、マーダン・ママット(シンガポール)、白佳和の3選手がつけている。
その他、上位陣には星野英正が通算4アンダーの8位タイ。谷口徹、宮里聖志が3アンダーの10位タイ。1アンダーの20位タイから出た池田勇太は後半8番(パー3)で「7打」を叩き「72」となり通算イーブンパーの24位タイに後退した。
<今季のツアー最少スコアで首位に立ったN.ベーシック>
3アンダー9位タイでスタートしたネベン・ベーシックが、前半に3バーディと1イーグルを奪うと、後半は15番でバーディ、16番パー5で再びイーグルを奪い、17番、18番と連続バーディで締めた。「今、ゴルフの調子がすごく良いです」と話すベーシックは、9番パー5では2オン狙いがグリーンをオーバーすると、3打目は下り傾斜の難しいラインだったが、フワリと上げたアプローチがカップインするイーグル。16番パー5では8mのパットを沈めて2つ目のイーグルを奪った。
<韓国のチョ・ミンギュが単独2位で決勝ラウンドへ>
6アンダー首位タイからスタートした韓国のチョ・ミンギュは、前半に3つのバーディを奪い順調にスコアを伸ばした。ところが後半は2つのバーディを奪ったが、10番、16番でボギーをたたき通算9アンダーでホールアウト。「16番の3パットが悔しい」というミンギュ。パー5で3オンし、バーディチャンスからボギーにしてしまったことを悔しがる。
<武藤俊憲はこの日もドライバーが好調で単独3位>
初日に「ドライバーショットが良かった」と、5アンダーをマークした武藤俊憲が、この日も気持ちよくドライバーショットでフェアウェイをとらえ、3ストローク伸ばした。気分転換で換えたというテーラーメイドのバーナーをこの日も使用した武藤は「僕はどんなドライバーを使っても変わらないんで(笑)。今週は最後までコレで行きます」と、残り2日間も振り切る気構えだ。
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2011年 国内男子ツアースケジュール
「CATレディース・第1日」(19日、大箱根CC)
金田久美子が7バーディー、2ボギーの68で回り、首位と2打差の単独2位と好発進した。好スコアに満足そうだったが、3パットした1番ロングについては「ムカつきましたね。セカンドで直ドラ打って、良いショットしてグリーン乗ったのに」と“キンクミ節”をさく裂。思い切りムカついたそうだが、2番から3連続バーディーを決め「そこは成長したかな」。4月のフジサンケイレディスクラシックに続くツアー2勝目を狙う。
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女子テニスのツアー公式戦、「東レ・パン・パシフィック」(9月25日〜10月1日・東京有明)の出場予定選手が19日発表され、現在世界ランク上位10選手のうち、9人が名を連ねる豪華メンバーとなった。
主な出場予定は、昨年優勝のキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)、過去2度優勝のマリア・シャラポワ(ロシア)、1995年優勝のクルム伊達公子(エステティックTBC)、今年のウィンブルドン選手権優勝者ペトラ・クビトバ(チェコ)ら。
◆巨人3―2ヤクルト(19日・東京ドーム) 巨人は先発・沢村の好投で勝率を5割に戻した。
沢村は7回まで無失点の好投も8回、この回先頭の代打・森岡に内野安打を許したところで降板。2番手・山口がマウンドに上がるも1死二、三塁のピンチを招き、3番・川端の二ゴロの間に三塁走者が生還。1点を返された。4番・畠山を迎えた場面で3番手・久保が登板し、三ゴロに打ちとった。9回は久保がイニングをまたぎ登板。2死二塁で代打・相川に左前適時打を打たれ、1失点。久保は7月1日以来、21試合ぶりの失点となったが、後続を打ちとった。沢村は7回0/3、8安打8奪三振1失点。7月9日以来の6勝目をあげた。
打線は1回、1死二塁のチャンスに3番・長野が中前適時打を放ち、先制。2回には、小笠原が右越5号ソロ本塁打で2―0と突き放した。2―1で迎えた8回1死二塁では8回から守備に着いた亀井が右越適時打二塁打。貴重な追加点をあげた。
[試合経過]
◇9回
【ヤ】バレンティンの左前二塁打、宮本投ゴロ、ホワイトセル三振、相川の左前安打でバレンティン生還(代走福地)、(左翼亀井、中堅鈴木、右翼長野)押本の代打宮出の遊ゴロで福地二封
(ヤ1、巨X)
◇8回
【ヤ】村中の代打森岡投手内野安打、(投手山口)青木の投手強襲二塁打で森岡三進、田中の三ゴロで森岡本塁狙うもタッチアウト、青木三進、川端の代打川島慶の二ゴロで青木生還、田中二進、(投手久保、右翼亀井)畠山三ゴロ
【巨】(投手押本、遊撃川島慶)藤村四球、実松の投前バントで藤村二進、亀井の右越二塁打で藤村生還、坂本の二ゴロで亀井三進、寺内投ゴロ
(ヤ1、巨1)
◇7回
【ヤ】バレンティン三振、宮本中前二塁打、ホワイトセル、川本の代打武内ともに三振
【巨】(捕手相川)ラミレス二飛、高橋由左飛、小笠原右飛
(両軍0)
◇6回
【ヤ】青木左前安打、田中の三ゴロで青木二進、川端中飛、畠山遊飛
【巨】坂本右飛、寺内二飛、長野三振
(両軍0)
◇5回
【ヤ】バレンティン三振、宮本右前安打、ホワイトセルの右前安打で宮本二進、川本中飛、村中二飛
【巨】高橋信投ゴロ、実松三振、沢村右飛
(両軍0)
◇4回
【ヤ】青木右前安打、田中遊ゴロ併殺打、川端左前安打、畠山三振
【巨】ラミレス中飛、高橋由遊ゴロ、小笠原左飛
(両軍0)
◇3回
【ヤ】ホワイトセル一ゴロ、川本三振、村中二飛
【巨】坂本三振、寺内中飛、長野三振
(両軍0)
◇2回
【ヤ】畠山、バレンティンともに三振、宮本一ゴロ
【巨】高橋由二飛、小笠原右越5号本塁打、高橋信左前安打、実松、沢村ともに三振
(ヤ0、巨1)
◇1回
【ヤ】青木左飛、田中中前安打、川端二ゴロ併殺打
【巨】坂本四球、寺内の捕前バントで坂本二進、長野の中前安打で坂本一挙生還、ラミレス二ゴロ併殺打
(ヤ0、巨1)
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